「Wonderful Report 2025 開発環境」のセットアッププログラムをダウンロードすることができます。
v4.1の詳細
| プログラム | バージョン |
|---|---|
| Wonderful Report 2025 開発環境 Wonderful Report 2025 開発環境(体験版) |
version 4.1.0.457 |
| Wonderful Report 2025 Client | version 4.1.0.457 |
| Wonderful Report 2025 Server | version 4.1.0.457 |
※
4.1.0.457は開発中のリリース候補版となります。
※
開発環境の「体験版」と「ライセンス版」は同じ環境にインストールが可能です。
ライセンス版に影響を与えずにv4.1をお試しいただくことができます。
下記のボタンから各ソフトウェアのセットアッププログラムをダウンロードし実行します。
※
本ソフトウェアは弊社が提供する正規のプログラムで全ての実行ファイルにはコードサイニング証明書(EV)が付けられております。
ダウンロード直後、最初のインストール時、最初にアプリを実行すときに、ウイルスチェッカーにより警告(ダウンロードインテリジェンスなど)が表示される場合があります。
これは新しいアプリであるために表示されるもので、ウイルスなどの危険を意味するものではありません。安心してご利用くささい。
<対応OS:2025 開発環境>
日本語 Windows 10/11(64bit版)
<対応OS:2025 Client>
日本語 Windows 10/11(64bit版)
<対応OS:2025 Server>
日本語 Windows 10/11(64bit版)
日本語 Windows Server 2022/2025
※
デスクトップからインストールする必要があります。
※1
古い(version 4.0.0.300以前)のWFR2025 開発環境からアップデートする場合、ライセンス認証でエラーとなる場合があります。
この場合、HASPのライセンス有効期限を超えてからアップデートを行うか、事前にアンインストールしHASPのライセンス登録を解除してからインストールし直す必要があります。
参照:「ライセンス認証でエラーが発生する場合」
※2
「2025 開発環境」のセットアップでは実行環境(Client/Server/Preview等)はインストールされません。
※3
ライセンス版のインストールにはHASP(USB)によるライセンス認証が必要です。
HASP(USB)によるライセンス認証はインストール時に行われます。
実行時にHASP(USB)をPCに接続する必要はありません。
※4
「2025 開発環境」はライセンス認証の有効期間が設定されています。
認証から7日を超えるとHASPキーによる再認証手続きが必要となります。
詳しくは「ライセンス認証とHASP」を参照。
※5
「2025 Client」フリー版は「2025 開発環境」の有効なライセンスがある環境では制限が解除され、ライセンス版として動作します。
※6
体験版で作成した帳票の表示・印刷には制限が設けられています。
また、製品版のエディタで編集することはできません。
※7
Windowsのバージョンや環境によってはインストール時に「VCRUNTIME140_1.dllが見つからないため、コードの実行を続行できません」とエラーが出ることがあります。(VCRUNTIME140.dllでも同様)
この場合は、「Microsoft Visual C++ 2015-2022 再配布可能パッケージ」のx64/x86双方をMicrosoft社のWebサイトからダウンロードしインストールする必要があります。
※8
Windows 11 25H2 でアプリのインストール後、「スタート」メニューにアプリへのリンクが表示されない場合があります。
多くの場合、エクスプローラーを再起動することで改善されます。
<エクスローラーを再起動する方法(次のいづれか)>
@
Windowsからログアウトしログインし直す。
A
「タスクマネージャー」からエクスプローラーを再起動する。
事前に「エクスプローラー」を起動しておくと「プロセス」タブの「アプリ」欄に表示されます。
「エクスプローラー」を選択しポップアップメニューから「再起動」を実行します。